アブラハム・リー

ITと語学の事業・開拓


1999年個人事業を始め、レンタルサーバーのホスティングサービスを始めました。当時、レンタルサーバーは、NTを主流として提供されていたため、高額のものでした。アメリカでコンピューターサイエンスを学んだことからアメリカのサーバーを日本の皆さんに安価で提供することからSOHO(Small Office Home Office)向きの中小企業向きに適したものを提供し始めました。

そこから2001年から法人化し、有限会社アムスという名前で事業を展開しました。地元ではSOHO交流会を開いたら、地元の印刷会社の翻訳を受け入れたりしながら、ITと語学をメインとした事業を行うようになりました。

たくさんではありませんが、今までの挑戦の簡単な概要として、以下の挑戦集があります。

たくさんのことはありませんが、すでにできたこともあれば、これからの挑戦すべきものもあります。(以下)

挑戦集

これからの挑戦


次世代の人々へ伝えたいことを伝えるために、自分が先に投資家になり、一定の資産を築きあげてから、次世代の人々へ事業投資をしたいと考えています。

ビジョンスクール

新しい時代の人々が自分の天職を見つけるために必要な時間を設けて、その時間の中に自分の行くべき道を見つけ出すように導き、その方向に向かって自分らしい生き方をするために必要なスキルを身に着けて、自分の事業を行うためのビジネス一般を学びます。その後、各事業計画書にエンジェル(投資家)に見てもらう・あるいは、プレゼンテーションをすることで、投資家から投資していただける場を作ります。
これらのことにより、自分の新たなスタイルで、自分の事業と共に新たな人生を始められる。これが、ビジョンスクールです。