色んなことに挑戦しています。

DIYからビジョンスクールまで


色んなチャレンジに挑戦していく中、得られるのは新たな考え方の革新とさらなる発展に向かう自分の気持ちの変化である。その内に、蓄えるのは知恵と将来へのビジョンである。ここに自分が今まで挑戦してきたすべてに意味があるということに気づきます。

自分との戦いでもあり、他人との競争よりも昨日の自分との成長への戦いが続いています。


DIYのチャレンジ

古い家を新しい住宅へ

色んな生き方があると思いますが、すでにあるものを再生することに目かけてほとんど廃墟となっている空き家を改築し、自分の居心地の良い場所にするのではなく、他の人々が来やすい場所に変える。

2階の洋室の押入れを壊し、トイレを作る。

週末大工で2階にトイレを作るために真ん中の部屋の押入れを壊してそこに上水道を引っ張ってトイレの洗面化粧台に繋ぎました。

新しくできた2階のトイレ

なぜ挑戦なのか?

自分を乗り越えビジョンを達成するために

人の成長には色んな局面があると思いますが、どんな成長にも挑戦とそれに向き合う過程に成長が見られるはずです。自分にビジョンがあれば、成長のために払わなければいけない犠牲と汗を流す努力は付くものです。

私の持っているビジョンというのは、次世代の人々へ事業投資をしたいことです。新しい世代の人々に今までの良い価値観・そして、将来に向かう健全な世界観を引き継がれるようにその橋渡し役をしたいことです。

多く与えられたものには多くのものが要求されます。自分の持つビジョンは多くも小さくもなく、次世代の人々へ伝えたいことを伝えていくことが大事かなと思っています。

私の以前の時代の人々は戦争を経験した人々で、私の生きた世代とは異なった価値観と世界観を持っていますが、貧しい世代や物がない時代から裕福でモノで溢れている時代の世代への大きな価値観の違いが生じていて、さらに、核世代がメインとなった今、3代前の人々と接することすらない人も少なくないです。

そのような時代の流れの中に多くの人々は就職活動からイチかバチかあたるところに職を得て意味もなくただ生きるために奴隷のように生活する人が少なくありません。

そこで、一度生きる意味を再度考え直す機会や自分が生きるべき道を見つけてそれに沿った事業展開へ意義を持つ次世代の人々へその事業に投資をしたいと願っています。

そのためにも、自分が個人の投資家として資産を築き上げた上にさらなる事業投資家になりたいと願っています。